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牡蠣食べ放題
- 2008/01/27(Sun) -
昨年から浦村の牡蠣食べ放題に行ってみたかったのですが、ついに実現しました。行ったのは牡蠣食べ放題で有名な共栄物産。たくさん食べるコツは調味料とのことで、調味料をごっそり持参してでかけました。★★★☆

やはり焼きたてはうまいです。すぐ冷えてしまうので、お代りのタイミングが重要ですね。調味料は、タルタルソースやマヨネーズがいいようです。私も妻も70個ほど頂きました。さすがに100個は食べれませんでした‥。

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Dinawan Island Resort
- 2008/01/05(Sat) -
今回の旅行は、一応妻やっちーの意見も取り入れてリゾートもしようとのことでした。
でも実際は、キナバル山登山、カヤックなど毎日活動ばかり。最終日はのんびりしようと、Dinawan Islandという島に渡りました。★★★☆

コタキナバル沖にはいくつも島があるのですが、この島は人が少ないとのこと。実際行ってみると島にはお客さんは私たちを含めて2組のみ。ほとんどこの島を独占状態となりました。

海は透明度があまりありませんでしたが、魚は豊富でした。この日は一日、ビーチのハンモックに揺られてのんびりとしたのでした。

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ボートから見たキナバル山

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Dinawan Island Resortでのバーベキューの昼食は食べきれないほど。おいしかったです。★★★★

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ボルネオでナイトカヤック体験!
- 2008/01/04(Fri) -
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夕日の中でカヤック

キナバル山の登山、個人所有の小島でのシュノーケリングの後は、マングローブの中でカヤック体験をしました。

まず、夕方、ガイドの坂本さんの車で40分ほどかけて、ツゥアランという町に移動。市場で屋台散策です。これが私好みのB級グルメ満載の屋台だらけで、タロイモの天ぷら?、コタキナバル風お好み焼きなどは絶品でした!★★★★

焼き魚や焼き鳥、サテーなどもあり、私などはつくづくビールを持ってくるんだったと悔やんでしまいました。酒の肴の宝庫です。(笑)

市場の散策の後は、ムンカボン水上村へ移動。初めての巨大な水上村に度肝を抜かれてしまいました。外見は失礼ながら貧相でも、電気も水道もあるんですね。妻のやっちーによると、トイレは天然の自然落下式の水洗トイレ?だそうです。(笑)

水上村からはいよいよカヤックでマングローブが生い茂るラグーンへ。漕ぎ方はドラゴンボートと全く同じだったので、私もやっちーもお手のもの。ガイドの坂本さんには、「そんなに漕がないでゆっくり景色を楽しみましょう」と注意される始末。ちなみにコタキナバルでもドラゴンボートは盛んで、国際大会も開催されるとか。

沖に出るとちょうど夕日が沈むところ。西には夕日そして東には前々日登ったキナバル山の勇姿。もうなんも言うことはありません‥。★★★★

真っ暗になると、本日のメインイベント、ラグーンのマングローブのホタルの鑑賞です。ホタルは群れになる習性があるとのことで、ところどころのマングローブに集って幻想的に光っています。写真に撮れなかったのが残念でなりません!

さらにホタルよりも驚いたのが、海の中の夜光虫! パドルで漕ぐとそこがまるで光の海を漕いでいるかのように波が光輝くのです!! ハドルを上げると水は砂金のように光輝いて落ちていきます。試しに手を水につけると、今度は手が光の砂金をまぶしたように輝いてしまいました。

カヤックに満足すると、夕食は坂本さんの案内でコタキナバル近郊のダイアモンドレストランという地元色の濃いレストランで、マングローブカニをはじめとした海鮮料理に舌鼓を打ちました。★★★☆

本日も昼間がシュノーケリング、夜はカヤックですからかなり活動しすぎかも‥。ホテルに帰るとバタンキューでした。


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キナバル風のお好み焼き。絶品!

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水上家屋、これがの道路?になります

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思わず漕ぎに力の入るやっちー

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キナバル山が見えてきた!

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ラグーンの夕日に感動

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キナバル山のアップ

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いよいよ日が暮れる‥。これ以降の写真は残念ながら写せませんでした。これからがいいところなのに‥。

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夕食はマングローブカニ

消費カロリー【518】kcal
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マポ・チンチャ・ウォンジョ・チェデポ - テジカルビの真髄
- 2007/12/29(Sat) -
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コッチル

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マポ・チンチャ・ウォンジョ・チェデポを切ったところ

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地元の人と宴会

キナバル山の登山のためにコタキナバルへ向かっているのだが、日本からの格安航空券でのその日着が取れずソウルの格安のヨンビンホテルに一泊中。★★★☆

本日の夕食は、テジカルビの真髄を戴けるというマポ・チンチャ・ウォンジョ・チェデポへ。★★★★

もともと、観光客向けではない地元の人に人気がある所ということで、ここを選んだのだが、まさにその通り。店の中は地元の人で一杯。日本語がわかる人が一人だけいたのだが、最初の案内のみ。

さっそく、お目当てのテジカルビ(豚のカルビ 8000ウォン)、ソグムグイ (豚の塩焼 9000ウォン)、そして地元の人が皆頼んでいるコッチル (豚の皮 4000ウォン)を注文。

しかし、コッチルはすぐ出てきたが、肉が待てどもなかなか出てこない。こちらは言葉がまるで通じないので、わけわからず。

そのうち隣の席の人たちが気の毒がって、焼きあがったソグムグイ やコッチルを分けてくれました。韓国の人、親切です。言葉がほとんど通じなかったのですが、どうやら豚肉の運搬で事故があったらしく時間がかかったのだということ。

思わず、地元の人達と手振り身振りでの交流になってしまいました。


さて、肝心のテジカルビ、さすがにうまいです。ビールや焼酎にぴったり。コッチルも意外に粘着的なおもしろい歯ごたえで、癖になりそうな食感でした。
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大阪大会前日のお食事会
- 2007/07/14(Sat) -
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前日は、お好み焼きで英気を養って大会に備えました。

場所は、B級グルメで超有名な鶴橋の「オモニ」というお好み焼き屋さん。店までは迷いに迷っての到着となりましたが、それだけの価値は大有り!
ここの「スジ肉ポッカ」はやはり絶品でした。★★★★

チロリンによると、大阪大会に10回来ているが、こんなおいしいお好み焼きは初めてだそうです。

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